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板宿開発»  スタッフコラム

スタッフコラム

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冷え性予防・軽減のために

ゴールデンウィーク間近になり、気温もだいぶ上がってきましたね。

 

日中外ではもう半そででも過ごせるようになってきました。

 

そして、

室内では、クーラーがついていることが多くなってきそうです。

 

涼しく快適に過ごすために室温を下げますが、

人によっては寒いと感じる人がいるかもしれません。

 

これから一日中クーラーの効いている部屋にこもり、

あまり動いていないと必要以上に体は冷やされていく一方ですよね。

 

指先や足先が冷たく冷え症になる人も出てくると思います。

 

夏になりそんな状態が増えると

外気と室内の気温差のせいで体温のコントロールが難しくなり

体調を崩してしまいます。

 

そういった体温維持・向上に力を発揮してくれるのが筋肉です。

 

私たちの体は、自律神経のはたらきで常に一定に体温が保たれるようになっています。

 

クーラーの効いている体温よりも低い温度の部屋で

私たちの体温を維持できるのは、自分自身で熱を生み出しているからです。

 

この熱を生むのに一番貢献しているのは筋肉なのです。

 

だから、

筋肉量の少ない人は、冷え性であることが多く、

普段の平均体温が低いという方が多い傾向にあります。

 

そこで、

体温を上げる、冷え症を改善するために一番に取り組まなければならないことは

「筋肉量を増やすこと」です。

 

冷え性や低体温の人は、

熱を生み出すための筋肉量が少ないだけでなく、

筋肉を持っていてもそれが使われていない可能性が高いです。

 

筋肉が存在していても、それを使わなければ熱は発生しないのです。

 

だから、

体温を高めるために、筋肉量を増やすこと、またその筋肉を使うことで

熱を発生させなければなりません。

 

これから本格的な暑さがやってきて

家、車内や電車の中、または職場など、

これからさまざまな場所で体が冷やされる場面が多くあります。

 

筋トレをして筋肉量を冷やし動かすことで

この夏を乗り越えていきましょう!

2019-04-24 17:06:48

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食べ合わせで補える!

 
こんにちは。火曜担当の飯田です。
 
先週は植物性たんぱく質についてお伝えさせていただきました!
 
現代人には不足しやすい植物性たんぱく質を
 
意識して摂取しましょう!ということでしたね。
 
今週はその補足をしていきますね。
 
植物性たんぱく質として取り入れやすいのは、
 
大豆、豆腐、納豆など。
 
野菜でもアスパラガス、枝豆、芽キャベツにはたんぱく質が
 
多く含まれます!
 
その他、大豆由来の醤油やみそにもたんぱく質が含まれます。
 
植物性たんぱく質を取る際の注意点はアミノ酸スコアという
 
キーワードがあります。
 
アミノ酸スコアは、食品に含まれる
 
必須アミノ酸の含有バランスであり、
 
その値は高いほど良いとされています。
 
そして、動物性たんぱく質では100のことがほとんどな
 
一方で植物性たんぱく質ではアミノ酸スコアが80程度のことが
 
多く、上にあげた食品も例外ではありません。
 
しかし、だからと言って植物性たんぱく質が
 
劣っている、というわけではなく
 
食べ合わせによってこの点を補うことができます。
 
植物性のたんぱく質を取る際には合わせて
 
穀類、お米などを食べることを忘れないようにしましょう!
 
それでは今週も最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
来週もお楽しみに!
 

2019-04-23 14:10:00

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食事の回数を増やすこと

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

先週の内容は参考になりましたか?

 

間食をするときはカカオの高い

チョコレートがおすすめになり

ますので是非と試してみてください。

 

本日は、先週の流れから間食に

ついてお話をしていきます。

 

あなたは、1日何食摂るように

していますか?

 

多くの方が3食だと思います。

 

朝は食べずに2食という方も

いるかもしれませんね。

 

ちなみに私は、間食も含めると

56食摂るようにしています。

 

それはどうしてか?

 

理由としては、2

・エネルギー不足をなくすこと

・血糖値の上昇を抑えること

 

まず、1日の食事が少ないと

エネルギー不足を起こしてしまいます。

 

1食でも空けると何時間も空腹の

状態になってしまいます。

 

その結果、エネルギーが足りなくなり

不足したものを筋肉の分解により

補うようにカラダは働くのです。

 

そうなると筋肉量がどんどん減って

しまうので、空腹時を減らすためにも

食事の回数を増やすことが必要に

なります。

 

次に血糖値の上昇についてですが

1食抜けば次に摂る食事を必要以上に

吸収してしまいます。

 

それが、糖質のものであれば

血糖値は急激に上昇です。

 

血糖値が上昇すれば太る原因となります。

 

そのため、1食でも抜かないように

気を付けないといけないですし、食事の

回数を増やして1食の量を減らす、

その結果血糖値を緩やかに上げることが

重要です。

 

3食摂ることでも十分では

ありますが、1食の量を減らして

回数を増やすことも効果的になります。

 

タンパク質が豊富なものを間食で

摂ることでよりカラダを変える

ことができるので意識してみてくださいね。

 

それでは、来週もよろしくお願いします。

2019-04-20 05:57:02

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暑くなる季節の前に

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

昼間はすっかり温かくなりましたね。

ただ、朝晩は少し冷えるので気をつけましょう!

 

今回は、これから暑くなる季節の前に

熱中症を防ぐための「水分補給」について書いていきます。

 

熱中症を防ぐためには水分補給が必要なことは皆さんもご存知だと思うのですが

ただ水を補給するだけでは「自発的脱水」になる可能性があります。

 

この自発的脱水とは、発汗時に水分だけを補給すると

血液が水分で薄まることで血中の塩分濃度が低下してしまいます。

 

すると、血中の塩分濃度を一定に保つために利尿が起こり

結果として水分補給の効果が低減してしまう現象のことを言います。

 

カラダの機能を正常に保つためには、体液の量を確保することも大切ですが

その体液の水分とカラダのイオンバランスを一定に保つことが必要です。

 

そのため、水分だけを補給することは

体液の水分とイオンバランスを崩すことに繋がります。

 

そうならないためには、適切な飲料水を補給する必要があり

適切な飲料水のつくり方を紹介します。

 

塩分0.10,2%

糖質48%

 

この数字を皆さんはぜひ覚えてください。

 

普通のお水に上記した比率の塩分、糖質をプラスするだけで

簡単に熱中症を防ぐために有効な飲料水をつくることができます。

 

非常に簡単につくることができるので

これからの暑くなる季節の前に試してください!

2019-04-19 22:13:47

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アンチエイジングとは、筋肉をつけること

こんにちは、水曜日担当の高木です。

 

あなたは、最初にジムで体を動かそうと思った理由を覚えていますか?

 

最近に来られた方の中には、次のような理由の方が多いです。

 

「今までは食事でコントロールできていたのに痩せにくくなった」

「急にお腹や背中に肉がついてきた」

「たるみが気になる、ハリがなくなってきた」

「疲れやすくなった、疲れが取れにくくなった」

 

年齢を重ねてくると、

男性女性関わらず、自分の体の変化に対して敏感になってきます。

 

「若いときは、すぐに戻ったのに…」

 

そんな風に思っている方もいるかもしれません。

 

こういったことを食い止め、

元気な体を手に入れるには運動が最適です!

 

運動1つを取っても、

ただ体を動かすというだけではありません。

 

たとえば、脳はどうでしょうか?

 

脳を活性化させるために

頭を使うトレーニングが効果的と思うかもしれません。

 

実は、手足を動かすことで、

私たちの脳の神経細胞が活性化していくのに繋がってきます。

 

体を動かし続けることは、知能面からみても大事だということです。

 

また、「痩せる」ということを考えても運動は不可欠です。

 

脂肪をエネルギー源として消費してくれるものは、筋肉です!

 

筋肉量を増やせば、

普段の生活の中で使われるエネルギーは多くなり、効率よく燃焼されていきます。

 

逆に、筋肉量が少ないと、

食べ過ぎていなくてもエネルギーとしてうまく消費されなくなってしまうため

脂肪として蓄積していってしまいます。

 

年をとって太りやすくなったというのは、

こういったことから起こります。

 

年齢のせいではないのです。

 

運動をして筋肉がついてくると

食べたものをちゃんと消費してくれる体になることができます。

 

また、筋肉量が多いと、疲れにくくなります

 

階段を使ってもしんどくなくなる、

少し走ったからといってすぐにバテなくなるなど、

生活の中で「疲れ」を感じることもなくなるでしょう。

 

私たちの日常の中には、便利さがどんどん増えてきて、

人間の手足を使うのではなく機械によって成されることが多くなっていますよね。

 

それと同時に私たちが運動する場面も失われてきています。

 

今ジムに通われている方も、

運動を継続していくことの大切さを忘れないようにしてくださいね。

2019-04-17 15:11:16

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たんぱく質の種類!②

 
こんにちは。火曜担当の飯田です。
 
先週はたんぱく質にも種類がありますよ!
 
という点をお伝えしました。
 
先週は動物性たんぱく質についてでしたので
 
今週は植物性たんぱく質についてお伝えしていきますね!
 
植物性たんぱく質は豆類、穀物類、野菜などに含まれています。
 
植物性たんぱく質を摂るメリットとしては、
 
含まれる食品が豆、穀類なこともあり、同時に余分な
 
油を摂る心配が少ないことです。
 
また、メリットもありデメリットもある事実として
 
動物性たんぱく質と比較すると吸収が遅くなります。
 
吸収が遅い、ということは一度に吸収しようとしないので
 
言い換えれば余剰になりづらい、というメリットがあります。
 
しかし、ピンポイントのタイミングでたんぱく質の摂取をしたいときには
 
その遅さはデメリットとなるでしょう。
 
双方メリット、デメリットのほか、料理での扱いやすさもありますから
 
バランスを考えて摂ることは必要となります。
 
植物性のたんぱく質は特に意識しなければ採ることが
 
難しいので、より意識して摂るようにしていきましょう!
 
それでは今週も最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
来週もお楽しみに!
 

2019-04-16 15:03:00

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朝食にはたんぱく質を!!

こんにちは。日曜日担当の楠瀬です。

 

4月も早中旬に差し掛かり、

花見や入学式といった新年度のイベントも終わり始めましたね。

 

新生活を始めた方は最初だけ気合を入れて、規則正しい生活をしても

日が経つごとに惰性にならないように

今から良い習慣をつけていきましょう。

 

それでは本日は、タンパク質の摂取タイミングについてです。

 

たんぱく質と聞くと「タンパク質=筋肉」となる方が多くだともいます。

 

しかし、タンパク質は肌や髪の毛、骨や内臓といった

体のあらゆるところに使われており、

クラブでも運動後は特にとりましょうと言っておりますが、

日常的に意識して摂ることも重要となります。

 

たんぱく質が足りていないと例えば、

コラーゲンなどもタンパク質からできており、

不足すれば、肌荒れがひどくなったりといったことにもつながっていきます。

 

その為、運動をした後に限らず、タンパク質摂取は重要です。

 

特におすすめは朝食です。

 

特に社会人となれば、朝食が適当になりがちな方が多いと思います。

 

朝食がとれていないと筋肉を分解して、エネルギーを作ったり

血中アミノ酸濃度という血液中のアミノ酸濃度を上げるためにタンパク質を分解します。

 

短期であれば、問題ないですが、長期的にそうしたことが続けば、

筋肉は低下していく一方で代謝が落ち、疲れやすくなったり

太りやすくなります。

 

もちろん、一番はバランスの良い朝食が理想ですが

そうしたことが難しい方はプロテインなどでタンパク質だけでも

摂取できるようにしておくと

体の状態も朝食を食べないよりはいい状態を維持することができます。

 

ぜひ、参考にしていただければと思います。

 

2019-04-14 23:28:26

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間食にはこれ!

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

先週の内容は参考になりましたか?

 

筋トレの効果を出すためには

より細かく、そして意識をして

行うことが必要です。

 

そのためのマニアックなトレーニング

も多々ありますので慣れている方は

挑戦してみてもいいかもしれません。

 

それでは、本日の内容に

入っていきたいと思います。

 

以前のメルマガでもお話ししたと

思いますが、現在私は糖質を

控えるようにしています。

 

そういった中で、やはり間食や

甘いものが欲しくなることが

あります。

 

そのようなときに食べるように

しているのがチョコレートです。

 

「チョコレート?太るやん!」

 

このように思うかもしれませんが

チョコレートでも種類をうまく

選べばダイエットに効果的なのです。

 

また、健康にもいい効果を

もたらしてくれます。

 

では、なにを選ぶのか?

 

それは「カカオの高いチョコレート」です。

 

現在では、72%84%、多いのだと95%

商品があります。

 

カカオが多く入っていれば

その分、糖質が抑えられています。

 

ダイエットをするときの間食には

打ってつけの食品です。

 

また、健康効果としては

血圧の高い人におすすめです。

 

結果が細くなることで血圧は

高くなってしまいます。

 

チョコレートに含まれる

「カカオポリフェノール」

は細くなった結果を広げる効果が

あるので血圧を下げるのです。

 

そして、カカオポリフェノールは

カカオ量の多いチョコレートに

たくさん入っているので「%」の高いものを

選ぶようにするといいでしょう。

 

このように効果がありますので

間食をするときはカカオの高い

チョコレートを選ぶように

してくださいね。

 

それでは、次回もお願いします。

2019-04-13 12:51:00

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腸内環境を整えるために

 

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

桜も終わりの迎えようとしていますね

早いものですがまだ花見はできるので、「やっていない」と方は

諦めずにチャレンジしてみてください!

 

本日は「食物繊維」について書いていきたいと思います。

 

食物繊維は、「ヒトの消化酵素で消化されない食品中の

難消化性成分の総体」と定義されています。

 

この食物繊維には2つの種類があったことを覚えていきますか?

水に溶けない「不溶性食物繊維」と水に溶ける「水溶性食物繊維」です。

 

では、この2つの働きの違いを覚えていますか?

不溶性食物繊維

・腸の働きを刺激して、腸に発生した有害物質の排出を促す作用があります。

 便秘を予防したり、腸に関する病気を抑制したりします。

 

水溶性食物繊維

・コレステロールや糖質の腸内からの吸収を妨げ、血清コレステロールや血糖の

 上昇を抑える作用があり、高脂血症や糖尿病の予防効果が期待できます。

 また、腸内細菌の発酵を受けやすく、乳酸菌などの有益菌を増やし

 腸内環境を改善する働きもあります。

 

そして、不溶性食物繊維を多く含む食品としては

・豆類、穀類、ごぼう

水溶性食物繊維を多く含む食品としては

・果物、こんぶ、わかめ、こんにゃく

などがあります。

 

食物繊維は「食べ物のカス」として以前は評価されていましたが

最近では様々な健康機能が明らかになってきており、大切なものとなっています。

 

腸内環境を整えるために重要なものとなるので

上記したような食品を意識的に摂取してみてください!

2019-04-12 22:59:21

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運動不足による体の与える影響

こんにちは、水曜日担当の高木です。
 
ここ3月4月の年度末、年始にかけて、
忙しいという方は多いかもしれません。
 
私たちが、運動不足になると、
体がどういう状態になってしまうのか考えたことはありますか?
 
習慣的に運動を継続することは
元気に毎日を送るには欠かせないことの1つです。
 
十分な運動のない生活を過ごすことで体がどんな風になるのか考えてみましょう。
 
まず、起こり得る症状として、
肩こり、腰痛、むくみなどがあります。
 
その根底になるのが、体の中心の胴体部分にある
「体幹(背骨・肩甲骨・股関節)」の可動がなくなってしまうことです。
 
私たちの体で動かしやすい部分というのは、
「腕・脚」がそうですが、
 
どちらも「体幹」という土台に付いています。
 
「腕・脚」の動きの起点になるのが、
「肩甲骨・股関節」です。
 
1日中座っている状態が続いてしまうなど、
あまり動かないでいると
 
私たちの体は、どんどん変形していきます。
 
体幹が前方に曲がって肩が前にせり出します。
 
そして、肩甲骨が左右に広かったまま固まってしまいます。
 
また、前方に体重が移動するので、
腰回りも丸くなり、股関節も固くなってしまいます。
 

 
しなやかに大きく動くためには、「腕・脚」だけでなく、
体の中心の「背骨・肩甲骨・股関節」から動けることが大事になります。
 
「体幹」の動きが悪いと
普段の姿勢にも直結してきます。
 
特に日本人を悩ませる体の不調の2トップは「肩こり・腰痛」です。
 
それは、運動不足から起こっているかもしれません。
 
また、最近体が固い、こりや痛みを感じることがあれば、
それは運動不足によるサインかもしれません。
 
そんな方は、「体幹」を動かすようなトレーニングをオススメします。
 
ストレッチや筋トレなど、どんなものからでもいいので、
体を動かしていきましょう。
 
1人では難しい方でも入りやすいレッスンがございますので、
気になる方はスタッフまで聞いてみてください。
 
その他、運動の方法がわからない方は何でもスタッフにお聞きくださいね。

2019-04-10 13:54:00

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