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板宿開発»  スタッフコラム

スタッフコラム

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自分の目的にあった運動方法の探し方

こんにちは、水曜日担当の高木です。
 
今年4月からバスケットボールサークルが始まりました。
 
3月からメンバーの募集を始め、
 
先日第1回目の活動を終えました。
 
みなさん、終始アグレッシブに動いて、
 
次の日は体のあちこちが筋肉痛になったことだろうと思います。
 
習慣的にジムに来て体を動かしている方でも、
 
少なからず、体の疲労はあったはずです。
 
「あれだけ普段から鍛えているのに、
 
なぜこんなに体力がないのだろう」
 
と思われた方がいるかもしれません。
 
また、趣味で山登りをしている、
 
バスケットボール、バレーボール、野球、サッカーなどの
 
スポーツをしているという方がいらっしゃいます。
 
そういった方は自分のパフォーマンス向上のために、
 
鍛えるときにまず考えなければならないことがあります。
 
例えば、普段ジムに来て筋トレをして鍛えていても、
 
実際にその筋力を上手に使うためには、
 
そのためのトレーニングをするというステップを踏まなければいけないということです。
 
今回は、「自分の目的にあった運動方法の探し方」
 
についてお伝えしたいと思います。
 
体力は大きく次の3つに分けられます。
 
1 行動を起こす能力
   筋力…重いものを持ち上げる、強い力で引っ張るなど
   スピード…速いスピードで走る、手の振り、足の振りが速いなど
 
2 行動を調節する能力
   敏捷性…刺激に素早く反応する、素早くステップするなど
   柔軟性…身体の柔らかさ、筋肉の伸び、関節可動域
   バランス…静止姿勢の安定、不安定姿勢への対応
 
3 行動を持続する能力
   全身持久力…長時間運動を持続する(呼吸循環系)
   筋持久力…長時間のぶら下がりに耐えるなど
 
 
体が動くときには、
 
実際にこういった体力の要素が関わっているのです。
 
これをジム内でできることに当てはめてみましょう。
 
 
「筋トレをする(=筋力向上)」
 
「ストレッチをする(=柔軟性向上)」
 
「スタジオレッスンでエアロビクスに入る(=敏捷性、全身持久力向上)」
 
 
上記の分類のように、人によって体を動かす方法が違うので、
 
その結果、身に付く体力の要素がそれぞれ違うこと、
 
また、1つの運動で体力の要素すべてが備わるわけではないことが分かります。
 
そのため、それぞれの目的によって、
 
ジムで鍛えるときに運動方法を変えてみてください。
 
スピードを上げたいのか、
 
敏捷性を上げたいのか、
 
全身持久力を上げたいのか、
 
それぞれの目的によって、
 
ジムでできることは違ってくると思います。
 
「このトレーニングはこういったことに繋がっているんだ」
 
と自分の中で理解しながらメニューを組んでいくと
 
それが発揮できたときに遣り甲斐や楽しさに変わってくると思います。
 
あなたも一度、自分の目的に従って、
 
トレーニングメニューを見直してみてください。

2018-04-18 12:35:54

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多く摂り過ぎていませんか?

 

こんにちは。火曜担当の飯田です。

 

今回も引き続き、油の話をしていきます。

前回は油についてのおさらいでしたね。

トランス脂肪酸はカラダに必要のない油、

オメガ6の脂肪酸は多く摂取する必要のない油

ということをお伝えしていきました。

 

今回は過剰になりやすいオメガ6について

書いていきます。

オメガ6は、ほとんどの食品に含まれる脂肪酸であり、

中でも植物油、サラダ油に多く含まれると言われています。

サラダ油というと、健康に悪いイメージはあまりないと思いますが、

その過剰摂取はカラダに悪影響を与えてしまいます。

 

現代人では過剰になっている方が多いと言われますが、

その要因は加工食品の摂取や、日常の炒め物、揚げ物の摂取です。

 

加工食品の摂取を減らしていくこと、

また、炒め物、揚げ物を茹でた物、蒸した物に変えていくだけで

その摂取量は激減します!

それだけで体調も良くなるかも…!?

 

是非一度試してみてくださいね♪

 

今週も読んでいただきありがとうございました。

それではまた来週に。

 

2018-04-17 20:13:21

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「凡人の31歳」と「超一流の23歳」の思考の違い

こんにちは!月曜日担当の山本です。
 
先週のコラムは参考になりましたか?

「知識」と「欲望」のあいだ
 http://www.fs-viva.jp/app/Blogarticleview/index/ArticleId/1008
 

 
先日は、大谷翔平選手の
メジャー3試合目の登板予定が
中止になりましたね。
 
 



 
漫画から飛び出てきたような
スーパースターの活躍に、僕は
完全に虜になっているし
 
毎度の成績をニュースで見るのが
最近の楽しみになっています。
 
・投げてよし
・打ってよし
・走ってよし
・顔良し
・性格よし
 
と、非の打ちどころがない
大谷選手ですが
 
彼の一番素晴らしいところは
「物事に対する考え方」だと
僕は感じています。
 
その考え方の土台があるからこそ
今の彼があると思います。
 
 
先日の極寒による試合中止を受けて
 
「中止になったことは良かったか?」
 
という記者の質問に対して
 
「そこに対しては良かった、悪かったは
 ないんじゃないかと思っている」
 
「今日投げたとしても、必ず
 良い経験として自分のものに
  なると思っているので」
 
という回答です。
 
 
僕なら
 
「こんな寒い中、中止になって
 ラッキーでした!」
 
と嬉々として答えると思います(笑)
 
凡人の僕と、超一流の大谷選手を
比べることが、そもそも間違いですが、、
 
僕は31歳。
彼は23歳。
 
若くしてこうした思考ができるのが
彼の一番の強みだと思うわけです。
 
 
この、物事の捉え方とか考え方は
非常に重要で、健康づくりにおいても
同様だと思っています。
 
健康に対する知識をたくさん知っても
考え方が間違っていれば、健康に
なることはできません。
 
だから、僕は知識よりも考え方について
話すことを心がけています。
 
車に例えるとするなら
 
車がカラダ。
運転手はあなた。
 
運転能力は、あなたの
考え方で決まります。
 
考え方を間違えてしまえば
事故(病気)を招くわけですね。
 
僕たちも大谷選手を見習って
物事の捉え方、考え方を磨く
ことが大切だと思います!
 
 
では、また!
 
 
by 山本
 

2018-04-16 00:35:00

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アドレナリンについて

こんにちは。日曜日担当の楠瀬です。

 

4月も中旬となり、ここ1週間は雨の日も多く

 

外出するのが嫌な時期が近づいていますが

 

家にこもりすぎは筋力低下や柔軟性の低下につながりますので

 

梅雨の時期になる前に体を動かす習慣を身に着けていきましょう。

 

それでは今週はアドレナリンについて書いていきたいと思います。

 

「火事場の馬鹿力」とあるように極限状態もしくは

 

目の前のことに集中している時に凄ましい力を発揮できることがあると思います。

 

「それがなぜ起きるのか?」

 

それはアドレナリンという興奮作用のあるホルモンによる効果によるものです。

 

しかしながら、このアドレナリンは分泌されるタイミングや量によって

 

先のような集中力の向上をさせるときもあれば

 

疲労感やイライラが強くなり逆に集中力が低下することもあり

 

その時の自分のパフォーマンスを良くも悪くもします。

 

つまり適度での付き合い方が重要となります。

 

その方法としては、適度な運動をする習慣をつけて適度なストレスを体に与えることや

 

血糖値を下げすぎないようにする食事のとり方も必要となってきます。

 

この食事による血糖値を下げすぎないようにして

 

アドレナリンの過剰分泌を防ぐ方法については次週書いていきたいと思います。

 

それでは今週もよろしくお願いいたします。

 

 

 

2018-04-15 10:17:00

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筋トレでストレス解消!

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

先週のブログは参考になりましたか?

骨密度を上げるためにも筋トレが
効果的です。

骨粗鬆症などの予防のためにも
筋トレを中心に頑張ってくださいね。


それでは、本日の内容に入っていきます。

あなたは筋トレがストレス解消に
効果的だと思いますか?

筋トレをストレス解消のために
やっているかたもいると思います。

ずばり結論から言うと
筋トレはストレス解消になります。

ストレスを解消できる理由としては
2つあります。

1つ目は、筋トレ後は筋肉が緩む
という働きがあるからです。

筋肉は、強く活動した後でより
緩むという特性を持っています。

筋トレは大きな力を短時間で発揮
させる運動ですから、筋トレ後は
全身の筋肉が緩んでリラックス
する効果があるのです。

2つ目は、自律神経が関係しています。

自律神経には2つの種類があり
「交感神経」と「副交感神経」です。

この2つの神経バランスが崩れて
活動が落ちてしまうと人はストレスを
感じてしまいます。

特に交感神経の活動が落ちていくと
非常に良くないです。

そこで筋トレを行うことが大切になります。

筋トレには、交感神経の活動を
活性化させる働きがあります。

このときは、カラダが興奮している
状態です。

ここから筋トレを終えると交感神経の
活動が低くなるためカラダは休息
モードに入り、リラックスしていきます。

このように交感神経の活動が
高くなったり、低くなったりすることが
ストレス解消には重要になります。

以上2つがストレス解消のために
筋トレを行う理由になります。

ストレスが溜まっているなと感じたら
まずは、心地よい疲れを感じる程度の
筋トレから始めてみてくださいね。

それでは、来週もよろしくお願いします。

2018-04-15 00:48:01

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ミネラル不足にならないために

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

4月も半月が過ぎようとしていますね。

あっという間に時間が過ぎないようにしていきましょう!

 

さて、本日は先週の続きを書いていきたいと思います。

 

先週はミネラルが不足する原因を書いたので、

今回は「ミネラル不足をおこさない食べ方」をお伝えしていきます。

 

食べ方のポイントは以下になります。

 

・主食を白米から玄米に切り替え、よく噛んで食べる

・海藻や野菜を毎日たくさん食べる

・大豆食品や魚を食べる

・白砂糖や精白小麦粉などの精製食品の摂取を最小限にする

・食材の煮炊きは、煮汁もいただけるような料理にする

・料理方法はシンプルにする

 

多くのミネラルが関連し、協力して働くことでカラダは

健全な生命活動を営むことができるようになります。

 

そのため、どのようなミネラルも欠かすことなく

継続して摂取することが大切になってきます。

 

どのような食材を食べるのかだけでなく、どのような料理方法を選択するのかで

大きく変わってくるので、料理方法も考えていく必要があります。

 

なるべくシンプルに、食材のおいしさを活かすような方法を意識しましょう!

2018-04-13 23:36:25

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お酒が体に与える影響

こんにちは、水曜日担当の高木です。

 

今年の桜はいつもより開花する時期が早く、

 

もう今は散ってしまいましたね。

 

花見のように、

 

昼間から外でお酒を飲むことなんてなかなかないですよね。

 

お酒を飲むとリラックス効果があり、

 

会話が増えたりもして楽しい雰囲気になります。

 

しかし、

 

毎日飲みすぎてはいないでしょうか?

 

特に、普段からお酒を飲む習慣のある方は、

 

体に負担がかかっています。

 

そして、

もし体に負担をかかえていていたとしても、

 

症状が出ていないこともあります。

 

今回は、「お酒が体に与える影響」について

 

お伝えしたいと思います。

 

お酒が一番体に影響を与えている部分は、

 

「肝臓」です。

 

肝臓は、毒物や老廃物を体外に排泄する役割があり、

 

化学反応を行って短時間で分解、吸収します。

 

お酒に含まれるアルコールも肝臓で分解されます。

 

肝臓がこうしたはたらきを正常に行える1日のアルコール許容量は、

 

個人差がありますが、

 

22グラム(純アルコール量)です。

 

 

日本酒…1合

ビール…大びん1本

焼酎…0,6

 

この許容量を超えて飲み続けていると、

 

栄養代謝が悪くなり、

 

解毒されなくなってきて、

 

毒物や老廃物が体内に蓄積されます。

 

その結果、

 

疲労感や倦怠感が表れてきます。

 

しかし、

 

肝臓は「静かな臓器」と呼ばれるほど、

 

24時間黙々と働き続けるタフな臓器であるため、

 

かなり悪くなっていても、

 

症状が現れにくいのです。

 

この状態がもっとひどくなると、

 

肝炎、肝硬変、肝臓がんへと進行することがあります。

 

定期的に健康診断にいくことも大事ですが、

 

普段の生活習慣から、

 

あまり肝臓に負担がかからないように

 

お酒を飲む量を控えたり、

 

肝臓を休める日=「休肝日」

 

を作ることも大切です。

 

くれぐれも飲みすぎには気をつけましょう。

2018-04-11 14:46:11

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その油、多くなってませんか?

 

こんにちは。火曜担当の飯田です。

 

今回も引き続き、油の話をしていきます。

前回はオメガ3の選び方、摂取方法について

お伝えしていきました。

今回は現代の食生活で過剰になりやすい油について

書いていきます。

これまで、トランス脂肪酸、オメガ3についてお話してきましたが

もう一度油についての考え方についておさらいしていきましょう。

 

トランス脂肪酸は人工的につくられたものでカラダに不必要な油。

その他の油は大きくは2種類、飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸に分けられます。

摂取してほしいオメガ3という油の種類は

不飽和脂肪酸の中の1種類であり、

不飽和脂肪酸の中でもオメガ6脂肪酸、また飽和脂肪酸は

現代の食生活では摂取が多くなるため、

カラダにとっては必要ですが、摂取量には注意する必要が

あります。

来週からこの2種類の油について、その含まれる食品、

摂取を避けていく方法など書いていきたいと思います。

 

今週も読んでいただきありがとうございました。

それではまた来週に。

2018-04-10 12:52:18

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「知識」と「欲望」のあいだ

こんにちは!月曜日担当の山本です。
 
先週のコラムは参考になりましたか?

糖質制限は老化を早める?
http://www.fs-viva.jp/app/Blogarticleview/index/ArticleId/1001
 
 
 
うちの娘は、アンパンマンが大好き。
 
その娘は、アンパンマンのように
丸まるとした顔をしています(笑)
 
 
2歳4ヶ月になるのですが、この頃の
平均体重は「11.8kg」だそうです。
※ネット記事参照
 
それに対して、わが子は「14.9kg」。
 
平均値を大幅に超える
成長っぷりです。
 
平均が良いとも思わないし
元気に育ってくれたら
良いのですが、、
 
それにしても
食べることが大好きです。
 
多くのお母さんが口にするのが
 
「公園に遊びに行ったら
 なかなか帰れない」
 
という悩みです。
 
それに対して、わが子は
 
40分ほどすれば、急に帰ると
言い出します。
 
「どうしたの?」
 
と聞くと
 
「おはぎを買いに行く」
「クッキーを買いに行く」
 
と言うのです(笑)
 
僕と出かけた時には、どちらかを
おやつとして買うのがお決まりなので
パターン認識をしているのでしょう。
 
が、それに加えて、欲望として
ただただ、食べたいのです。
 
その甲斐?もあってか
体重はすくすく増えていくのでした。
 
・・・
 
この話で何を
伝えたいかと言うと
 
それは
 
知識がなければ、欲望に負けてしまう」
 
ということです。
 
子どもには
 
「これを食べたら太る」
 
とか
 
「これはカラダに悪い」
「これはカラダに良い」
 
という知識がありません。
 
だから、お腹が減ったら食べるし
好きなものを欲しがります。
 
甘い物を好み、お菓子やジュースが
大好物になるのです。
 
これは、知識がないが故の結果で
欲望のままに行動していると言えます。
 
 
しかし、僕たち大人は
違いますね。
 
ある程度の知識はあるし
欲望に流されないだけの「理性」が
働くようになっています。
 
・食べ過ぎたら太ることも
・たばこが健康を害することも
・運動不足で体力が低下することも
 
知識としては知っています。
 
それなのに、子どもと同じように
欲望のままに行動している人が
多いのではないでしょうか?
 
また、差別的な意味ではなく
途上国では喫煙率が高いそうです。
 
それは、たばこが健康を害する
という知識がないことが理由のようです。
 
 
時には、欲望のままに
刹那的な楽しみ方をすることも
大切だと思います。
 
しかし、それだけでは
大人としては少々考えが
浅はかなように思います。
 
「今の楽しみ」と「将来の楽しみ」
のどちらを取るのか。
 
生き方は人それぞれだし
「正しさ」なんてないと思ますが
 
僕は両方のバランスを考えて
いくことが大切だと思います!
 
では、また!
 
 
by 山本
 

2018-04-09 19:13:05

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糖質の選び方

こんにちは。日曜日担当の楠瀬です。

 

4月も早くも1週間が終わりましたね。

 

桜も散ってこれから梅雨の時期になりますので

 

季節の変わり目となるこの時期の体調不良には気をつけましょう。

 

本日は糖質の種類について書いていきたいと思います。

 

先週はダイエットの考え方などについて書いていきました。

 

今流行っているものとしては

 

糖質制限のダイエットこれが1番多いのではないかと思います。

 

今の日本人の食事は確かに糖質を過剰にとりやすい食事内容となっており

 

糖質を意識して減らしていくことはもちろん必要です。

 

しかし、これもまた過剰な制限をするとカラダに良くありません。

 

糖質は摂らなくてもいいではなく、

 

もちろん私たちのカラダに必要で

 

カラダをうまく動かす上で必要なエネルギーなので

 

過剰な制限はダイエットする上でも

 

健康的なカラダ作りをする上でも良くありません。

 

では、どうするか考え方としては制限すると

 

過剰になりやすいので食べるものを選ぶ、選択するように

 

考え方を変えることがいいかと思います。

 

じゃあどのようなものがいいかというと

 

糖質にもいくつか種類があり、

 

単糖類、二糖類、少糖類、多糖類、食物繊維とあり、

 

その中でも以前にも紹介したような難消化性デキストリンや

 

難消化性でんぷん、グリコーゲンのような多糖類、

 

食物繊維といったものを選んで食べることがいいかと思います。

 

逆に避けるものとしてはブドウ糖、果糖といった単糖類、

 

ショ糖、乳糖といった二糖類など消化が早いものです。

 

特に食物繊維は糖質の吸収を抑える作用があるので

 

ダイエットする人は意識して摂ることをオススメします。

 

具体的なものとしては、

 

海藻、こんにゃく、イモ類、冷やご飯、根菜類などになります。

 

これからダイエットするという人は

 

こうした食品を意識して摂るようにしましょう。

 

それでは今週もよろしくお願いいたします。

2018-04-08 20:22:10

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