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板宿開発»  スタッフコラム

スタッフコラム

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肌の健康のために

 

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

12月も半分が過ぎようとしており

しっかり寒くなってしまいましたね

 

朝起きるのはツライですが、早寝早起を心がけましょう!

 

そして、これからは「肌がカサつく」季節でもあります。

 

皮膚は真皮・表皮・角質層の3層からなり

カラダに水分を保持する重要な役割を担っています。

 

肌が乾燥することで目のまわりのシワやたるみ

くすみ、毛穴の広がりなど肌の老化へとつながります。

 

肌が乾燥する原因の一つに、タンパク質の不足があります。

 

肌や髪、筋肉、爪など私たちのカラダはタンパク質によって作られています。

 

とくに肌のはりや健康は、皮膚の一番下層にある「真皮」の組織間をつなぐ、

コラーゲン(タンパク質の一種)によって保たれています。

 

そのため、タンパク質が不足するとトラブルが起こってしまいます。

 

このコラーゲンは、タンパク質とビタミンCにより、形成が促進されるので

タンパク質だけでなくビタミンCも一緒に摂取することが大切になります。

 

これからの、肌がカサつく季節にタンパク質とビタミンCの摂取を心掛け、

トラブルのない肌を目指していきましょう!

2018-12-14 18:22:47

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晩御飯だけでもヘルシーに


こんにちは!百です。

一人暮らしを始めてから5年が経過しますが、一人暮らしならではの問題があります。




自炊が続かない・・・




ペースに乗ると、習慣づく時もあるのですが、一度崩れるとなかなか戻せませんね。


面倒くさがりと言うのもありますが、食事にレパートリーもありませんので、単純に飽きてしまうというのも問題です。(笑)


しかし、市販の弁当は基本的に揚げ物が多く、健康に良いものはなかなか探してもありません。


なので、最近は夜ご飯だけでもヘルシーなものを食べるように心がけています。


最近ハマっているのは「アゴだしの素」で作る鍋!


キノコや白菜などをたくさん入れて作っています。


食物繊維がたくさん取れるほか、白菜にはオメガ3も多少ながら含まれていますのでお勧めです!


暖かいものを食べると身体もポカポカしますので、暖房の節約にも(笑)


1月からは弁当作りもサボらないように頑張ります!


それでは、また!

2018-12-13 14:59:53

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年末忙しくストレス過多で困っている人へ

こんにちは、水曜日担当の高木です。

 

これから年末にかけて、仕事やプライベートなどで予定がいっぱいという方がいるかもしれません。

 

日常的にストレス発散できて健やかに毎日生活できたらいいのですが、

 

この時期そうはいかない方もたくさんいるかと思います。

 

 

・残業が多くいつも時間に追われている

・長時間のデスクワークで体を動かす機会が少ない

・職場や家庭での悩みが多い

 

 

上記のどれかに、もしくはほとんどの項目に当てはまる人はいたら、

慢性的心身の疲れやストレスに悩まされていると思います。

 

こういった状況下を乗り越えるために、本日は体の神経のしくみから

説明していきたいと思います。

 

神経と聞くと、何を始めに思い浮かべるでしょうか?

 

脳や脊髄、運動機能に関わるような全身に張り巡らされている神経思い浮かべるかもしれません。

 

そういったものは、私たちの意識で動かすことができる神経です。

 

一方、私たちの意識では動かすことのできない神経が身体の中にあります。

 

それが、「自律神経」です。

 

血液の流れをつくる心臓や血管の動きなど、胃腸などの内臓もそうです。

 

そういった器官は、意識的に自由にコントロールできませんが、

私たちの体内の環境を整えてくれる大切な神経です。

 

「自律神経」は「交感神経」と「副交感神経」の2つに分かれます。

 

「交感神経」が活発になると心臓や心拍数などが上がり、

「副交感神経」はそれらの力が緩む代わりに胃や腸などの内臓が活発になります。

 

「交感神経」には、血管も同じように収縮するので、

もし緊張状態が長くなってしまうと血流が悪い状態が長く続くことになるので、

こりや疲れが解消されなくなります。

 

その間には胃や腸の内臓は働かなくなり、血流が悪いと酸素や栄養が体中にいかないため、

内蔵の機能が低下することにも繋がります。

 

「副交感神経」はその緊張状態が緩んでリラックスモードになることを言います。

 

この2つの神経はどちらか一方が優位になり働くので、

どちらも働けるようにバランスが大事になってきます。

 

しかし、私たちの意志ではコントロールできないというところが特徴であり難題なのです。

 

心身の疲れが取れない、リラックスする時間が少ないと感じる人は、

多少のストレスを感じても耐えられる体づくりが大事です。

 

その解決方法は「副交感神経」を活発にするということです。

 

大事なことは、「規則正しい生活習慣を身につける」ということです。

 

食事や睡眠といった基本的な生活リズムを整えることです。

 

それに加えて、適度な運動も大切になってきます。

 

忙しくジムに来る時間がないときは、ウォーキングなどでもいいと思います。

 

また、血流を回復するために筋膜の硬直を緩めると副交感神経のはたらきも高められます。

 

次回のブログでは、簡単にできる筋膜のほぐし方をお伝えしたいと思います。

2018-12-12 12:52:53

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冬に必要な栄養素!?

 
こんにちは。火曜担当の飯田です。
 
先週の内容はご覧いただけましたでしょうか?
 
ご自宅でできるトレーニングをお伝えしました。
 
年末年始、忘年会前には是非活用してくださいね♪
 
さて、本日は風邪の予防法についてお伝えしていきますね。
 
週をまたいで一段と寒くなってきましたね。
 
寒いとカラダには、通常以上にストレスがかかるため、
 
ある栄養素を多く消費してしまいます!
 
それは…ビタミンCですね。
 
ビタミンCの重要性については、このブログでも何度か
 
お伝えしていると思いますが
 
ビタミンCは水溶性の栄養素なのでカラダに
 
3-4時間しかとどまれない特性をもつので、
 
1日に何度も、沢山摂る必要があります!
 
そこでおススメなのがサプリメント、
 
そして限定発売中のホットはちみつレモンですね!
 
一度、お試しいただければと思います!
 
最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
それではまた来週に。
 

2018-12-11 20:28:42

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食後の睡眠

こんにちは。日曜日担当の楠瀬です。

 

先週の内容はご確認いただけましたか?

先週は睡眠と記憶定着についてご案内していきました。

もし忘れっぽいという方は一度睡眠の質や量などしっかりととれてるか

確認してみるといいかと思います。

 

それでは今週も睡眠のお話をしていきたいと思います。

本日は、食事に絡めた話をしたいと思います。

 

「食べてすぐ寝ると、牛になる」という言葉は

日本人ではあれば、1度はきたことのある言葉だと思います。

 

では、本当にそうなのかといえば、

このまま眠りに入ると消化が睡眠の質を妨げるため、

確かに体には良くありませんが、

単に横になるという点では利点があります。

 

なぜなら、その後すぐ動くとどうなるか?

それは誰もが一度は経験があると思われる

食べた後の運動で胃が急に痛くなる現象です。

 

これは、消化をするために血液を胃に送ろうとする時に

運動を始めてしまい、筋肉に血液が回り、

胃への血の巡りが悪くなることで胃の痛みにつながります。

 

このことからも、食後、単に横になる程度であれば

特に体への問題はほぼないと言って良いと思います。

 

気を付けるべきは、極度な運動と睡眠なので

食後は急に動かず、ある程度消化が進んでから動き出すようにしていきましょう。

 

本日は、食事と睡眠の関連したお話をしていきました。

 

本日も参考にしていただければ、幸いです。

2018-12-09 23:50:40

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鍛える順番!

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

先週のブログは参考になりましたか?

この1週間の間にも忘年会があった方は
多くいると思います。

忘年会シーズンなので先週お話
したように筋トレを少し行ってから
スタートするようにしいきましょう。

それでは、本日の内容に入っていきます。

トレーニングを行うときに順番を
意識していますか?

最初に腕やお腹のトレーニングを
行いました。

その後に胸や背中のトレーニングを
行います。

これでは、効率の良いものとは言えません。

腕やお腹の筋肉は、胸や背中を鍛えるとき
にも使われています。

そのため、最初に腕とお腹を追い込み
疲労させてしまうと、次のトレーニングを
100%の状態で行うことができません。

これでは、せっかく行っている
トレーニングが無駄になってしまいます。

ポイントは、大きい筋肉から鍛えることです。

胸や背中、脚などをまずは100%の状態で
追い込むことが重要になります。

トレーニングの順番を意識できていなかった
方はすぐに変えてみてください。

それでは、来週もよろしくお願いします。

松比良

2018-12-08 11:39:00

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継続するのは大切

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

本日は寒い朝となっています。

これから寒くなるので、気をつけていきましょう!

 

本日は、「サルコペニア」について、書いていきたいと思います。

 

皆さん、「サルコペニア」という言葉を聞いたことはありますか?

 

この言葉は、ギリシャ語の「筋」を意味するsarx

「減少」を意味するpeniaに由来する造語となっています。

 

一般には、「疾病などの明らかな原因なくして生ずる、高齢に伴う筋量の低下」や

「高齢者において、筋量が一定以上減少した症状」などを指します。

 

筋力は、特別なトレーニングを行っていない人であれば

30歳あたりから衰えが始まり、筋力は年々低下し続けていきます。

 

30歳のときの筋力を100%とすると80歳では約40%であり

年間で平均減少率は1,2%であると言われています。

 

しかし、この低下率は常に一定ではなく

60歳までは比較的穏やかであるが

60歳を超えると筋力の低下率が高まります。

 

80歳での最大筋力は60歳の時の半分程度まで低下してしまいます。

 

ただ、筋力トレーニングを継続して行うことによって

加齢に伴う筋力の減少率を抑えることができます!

 

筋力トレーニングを行っている方の30歳から80歳までの

平均減少率を大きく抑えることが可能になります。

 

このように筋力トレーニングを行うことによって

筋力の減少率を抑えることができるので

継続的にトレーニングすることは大切になります。

 

何事も継続するのは大切になるので、「継続」というのは

1つポイントに考えてほしいと思います。

2018-12-07 21:56:00

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足裏の使い方

こんにちは、水曜日担当の高木です。
 
12月に入り、今年もあとわずかですね。
 
忙しい時期に入り運動不足になったり
忘年会やクリスマスなどの行事で暴飲暴食をしたりしないように気をつけましょうね。
 
私たちの体は、普段の生活習慣や姿勢の取り方にもすごく影響を受けています。
 
体のゆがみを気にする人もいるのではないでしょうか?
 
私たちの体は、たくさんの骨がくっついて骨格が形成されています。
 
体の一部がゆがむと連なって他の部分にまでゆがみが生じてしまいます。
 
そのゆがみは歩き方からも生じています。
 
あなたは足の裏のどの部分に体重を乗せて歩いていますか?
 
あまり意識したことがないかもしれませんが、
 
脚の形が下の左側のように膝が外側に開いている方には歩き方に特徴があります。
 
okyaku.jpg
 
外側に体重をかけるクセがあるのです。
 
このまま放っておくと、膝関節の内側の骨に圧力がかかってしまい、
半月板や関節軟骨がすり減ってしまう恐れがあります。
 
こうなってしまう原因の1つとして、内ももの筋力不足にあります。
 
脚を組むクセがある人やハイヒールをよく履く人などは特に内ももを使っていないことが多いので気をつけましょう。
 
また、足の外側に体重がかかる歩行は、膝を外側に張り出すことに繋がります。
 
そのために、座っているときには脚をしっかり閉じるクセをつける、
また、足の裏全体で歩くことを意識するのが大事になってきます。
 
足裏の使い方が正確にできているかわからない人は、片足ずつゆっくり足裏全体を使ってみてください。
 
椅子や机に片手を置いて上体を安定させて行うとやりやすいです。
 
正しい足裏の使い方は、
・つま先を正面に向けてかかとを設接地させる
・かかとから足裏全体を設置させる
↑このとき足の外側に体重をかけないように注意する!
・足指で床面を蹴る
 
この順番で足裏全体を使っていきます。
 
この歩き方をクセづけるために、
 
まずはゆっくりのスピードから両足でできるようになってきたら
膝の広がりや関節への負担が弱まります。
 
歩き方や足裏の使い方がよくわからないという人は是非スタッフまで聞いてみてください。
 
今年中に正しい歩き方をマスターしましょう!

2018-12-05 08:34:34

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お休み中の過ごし方!

 
こんにちは。火曜担当の飯田です。
 
先週の内容はご覧いただけましたでしょうか?
 
トレーニングの方法・ポイントについてお伝えしていきました。
 
今回は、明日から3日間お休みをいただくので…
 
自宅でできる簡単トレーニングをお伝えしていきます!
 
簡単なものは…
 
腕立て、腹筋などです!
 
腕立ては手の広さによって、鍛えられる部位が変わります!
 
手幅を肩幅にすると、二の腕に効きやすくなります。
 
また、手幅を広げると胸にききやすくなります。
 
腕立てがきつい方は膝をついて行うようにしましょう。
 
また、ポイントはカラダを真っ直ぐに保つこと、
 
床を真っ直ぐ押すことの2点です!
 
床を押す時に頭が床に対して垂直に動いていれば
 
正しい動きです!
 
人によっては腕立てでは重さがかかっておらず
 
全然効かない…という方もいるかもしれませんが
 
そういう方はゆっくりやることで効かせていきましょう!
 
まずは15回3セット!チャレンジしてみてくださいね!
 
最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
それではまた来週に。
 

2018-12-04 22:35:00

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忘れ事多くないですか?

こんにちは。日曜日担当の楠瀬です。

 

先週は睡眠と過労死についてのお話をしていきました。

しっかり睡眠をとる習慣をつけて、

最悪の事態にならないように気を付けていきましょう。

 

それでは今週も睡眠に関したお話をしていきます。

今週は、睡眠と記憶定着の関係についてです。

 

あなたは、普段

「あれ今何しようとしたっけ?」

「今日は何をするつもりだっただろう?」

そうしたことになったりしませんか?

 

頻繁になっている方がいましたら、

もしかするとそれは睡眠不足が原因の可能性があります。

 

睡眠は身体や脳を休ませることが第1の役割ですが、

細胞の修復や記憶の定着などの役割もあり、

不足すれば、記憶が定着させず、

昨日のことが「あれ何だっけ?」となるわけです。

 

また、逆を言えば、嫌なことがあれば、

身体がそのことを自然と忘れようとするため、

防衛反応として、睡眠を阻害することがあります。

 

これは、あなたも

「あー今日は嫌なことあったなー嫌だなー」

みたいなことを考えていると布団の中にいるのにいつまでも

そのことでいっぱいになり、気づけば1時間以上たっている

なんてことが1度は経験ありませんか?

 

ここは、そのことに対しての心配を捨てて、

気持ちを切り替えていくことが一番の解決です。

 

もし、こうしたことで睡眠が阻害されている、

すぐに物事を忘れてしまう方は

しっかり気持ちを切り替え、睡眠をしっかりとるようにしていきましょう。

 

今週は睡眠と記憶の定着についてお話していきました。

 

それでは、今週もよろしくお願いいたします。

2018-12-02 16:08:02

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