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スタッフコラム - フィットネス&スパVIVA板宿-リラックス施設充実のジム

スタッフコラム

3大栄養素のサポートをする栄養素 -パート1-

こんにちは。日曜日担当の楠瀬です。

7月も2週目が終わりましたね。

 

夏も本格的となってきましたが、

夏に向けてダイエットを目標としていた人は

体の変化はどうでしょうか?

 

もしまだ、目標までという方は

まだ夏も始まったばかりなので夏の間に

目標達成できるように頑張ってください。

 

それでは本題です。

 

身体の材料となる栄養素と題してここ最近はお伝えしてきました。

 

本日はそうした材料となる栄養素を

効率良く働かせるためにサポート役として活躍する

栄養素についてお伝えします。

 

大きくは「ビタミン」「ミネラル」と言うものですね。

 

あまり栄養に詳しくなくても

聞いたことのあるものだと思います。

 

その中でも本日は「ビタミン」についてお伝えします。

 

ビタミンと言ってもその種類は多く、

特徴で2種類に分けられており、

「水溶性ビタミン」と「脂溶性ビタミン」と言うものです。

 

さらに分けられ、

「水溶性ビタミン」で9種類、

「脂溶性ビタミン」で4種類と

合計13種類にもなります。

 

これらのビタミンは

常に体内にあるわけではなく、

食事によって随時摂っていかなければ、

不足して、炭水化物、タンパク質、脂質といった栄養素が

上手く体のエネルギーや材料にすることができなくなります。

 

その為にも意識して摂る必要があります。

 

しかしながら、現代の食材にはビタミンやミネラルが

ほとんど含まれていないということも言われており、

普通に食事をしても補うことは難しいものです。

 

その為、私がおススメするものは

サプリメントを活用することで

どうしても抵抗がある方もいると思いますが、

するかしないかで大きく違いが出るところなので

ぜひ試していただきたいと思います。

 

特に水溶性ビタミンは名前の通り、

水に溶けやすく、身体からも排出されやすいものなので

より意識して摂取する必要がありますので

最低限これに該当するビタミンだけでも

意識的に摂取していただければと思います。

 

それでは今週はこの程度で

また次回に続きをお伝えしていきます。

トレーニングメニューを組む

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

先日、関東に行っていたのですが

とても涼しく過ごしやすかったです。

 

それと比べて、関西は暑いですね。

 

本日もむしむしと暑さが厳しいので

水分補給をしっかり行い熱中症等に

ならないように注意をしてください。


それでは、本日の内容に入って

いきたいと思います。

 

あなたは、トレーニングをする際に

メニューの組み方はどのように

していますか?

 

その日の気分によってお腹をしたり

脚をしたりしている人も多いと

思います。

 

しかし、それではなかなか効果を

出すことができません。

 

その日の気分で行っていくと

鍛えれている筋肉と鍛えていない筋肉に

差が生じてしまいます。

 

それでは、理想するカラダを作っていく

ことができないのできちんとメニューを

組む必要があるのです。

 

私もトレーニングの際はメモをするように

していますし、1週間のメニューの流れも

大体決めております。

 

私の場合は、筋肉を各部位に分けて

トレーニングをしています。

 

そのため、メニューというよりかは

鍛える部位の順番を決めているという形です。

 

「胸」をした次のトレーニングは「背中」を

「背中」をした次は「肩」を

 

という風に行っております。

 

このようにすればむらなくトレーニングを

することができるという訳です。

 

頻度をあまり来ることができない人は

全身のトレーニングを行うと決めておくことが

重要ですね。

 

頻度が少ないけど、気が向いたときにトレーニングを

して、それ以外はストレッチやレッスンで終わって

しまうのは勿体ないと思います。

 

筋力トレーニングのメニューもきちんと

組んで行って欲しいです。

 

今回のようにメニューを組むときは


・自分がどれくらいの頻度で来れるのか?来たいのか?

・どのマシンを使って、どこを鍛えるのか?

 

そういったところまで決めたうえで

メニューを作っていくと効果的だと

思います。

 

ちなみに私は、週3~4回トレーニングを

することを目標に組んでいます。

 

トレーニングメニューに関しては、人それぞれ

であるため、自分のカラダに合ったものを

見つけていきましょう。

 

メニューを組んでするのとしないのとでは

効果は変わってきますので是非とも実践を

してみてください。

 

それでは、来週もお楽しみに!

亜鉛は大切な栄養素

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

天候がはっきりしない日が続いていますね…

 

ただ、「暑い」というのは確かであるので

熱中症にならないように気を付けていきましょう!

 

さて、今回は「亜鉛」について書いていきたいと思います。

 

亜鉛とはミネラルの一種であり、人間にとって大切な栄養素になります。

 

主な役割は以下になります。

 

・タンパク質の分解や変換

・糖質の分解

・酸塩基平衡の維持(※酸性とアルカリ性のバランスを保とうとする仕組み)

・DNAやRNAの合成

 

つまり、亜鉛が欠乏することによって、代謝が停止してしまう可能性があり

生命活動に大きな支障をきたすことに繋がってしまいます。

 

たった1つの栄養素がカラダに与える影響は大きいものになります。

 

亜鉛不足による疾患は以下になります。

 

・知覚異常(味覚・嗅覚以上)

・成長障害

・湿疹、皮膚炎、口内炎

・性機能障害

 

これらの疾患を防ぐためには亜鉛を多く含む食品の摂取が必要であり

その食品としては以下のようなものになります。

 

・カキ(果物ではない)

・あわび

・いわし

・まいたけ

・大豆

・わかめ

 

上記のような食品を日々の食事で摂取することによって

亜鉛不足に陥ることを防ぐことが可能になってきます。

 

人間のカラダを正常に機能させるためにどのような栄養素を摂取する

必要があるのかは伝え続けていきますので、皆さまには行動に繋げてもらえる

ように日常をつくってもらえると嬉しいです!

身体の材料となる栄養素 -パート3-

こんにちは。日曜日担当の楠瀬です。

 

早7月も1週間が経ちましたね。

 

本日は7月7日ともあり七夕の日ですね。

 

あなたは短冊に今年のお願い事を書きましたか?

 

そんな私はあまりこうしたものに縁がないので

今年も例年同様願い事はできずです...

願い事をした人は叶うように行動をしていきましょう!!

 

それでは本題です。

 

先々週に「タンパク質」先週に「脂質」について

身体の材料となる栄養素と題してお伝えしてきました。

 

その後、タンパク質や脂質を意識した食事はできているでしょうか?

 

どちらも体を構成する上では

欠かせない栄養素であり、

特に脂質は過剰にカットしようとする方が多いと思いますが、

どういった油をとるのか

油の質や適切な量を間違えなければ、

脂質もダイエットにとって効果的な働きをしますので

極端な制限をしないようにしましょう。

 

その中で先週もお伝えした「オメガ3」は油の中でも

体内で脂肪に変わりにくい油であり、

善玉コレステロールの増加や中性脂肪を減らす働きを持つもので

ダイエットのサポートに大きく貢献してくれる油です。

 

こちらを摂ることで油であるものの脂肪を燃やすサポートをしてくれるので

オメガ3は先週も記載した「オメガ3:オメガ6=1:4」の比率は

ぜひ意識していただきたいところです。

 

逆に極力避けるべき油として

「トランス脂肪酸」

があります。

 

こちらは、身体にとって悪い働きが多すぎ、

海外では完全に禁止になった国も直近ではあります

オメガ3とオメガ6の比率以上に

身体に癌やアトピーの原因をもたらすものであり、

体内の老化を大きく進行させてしますので

基本的に摂取をしないようにしたいところです。

 

しかしながら、現代はこのトランス脂肪酸がありとあらゆる場所で使われ、

正直すべてを取り除くことは難しいと思います。

 

しかし、意識すればある程度改善はできます。

特に揚げ物油やマーガリン、ショートニング、

植物油脂といったどこでも聞くことのあるものは

あなたの日常の中に当たり前にあると思います。

 

そうしたものを減らすだけで大きく体の状態は変わりますので

意識してトランス脂肪酸は減らしてみてください。

 

本日は身体の材料となる栄養素で脂質でも

極力減らすべき栄養についてお伝えしていきました。

 

ご参考になれば幸いです。

コンテストに出場!

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

私は、本日東京に来ています。

 

こちらは雨が降っており朝だからなのか

雨だからなのか分からないですが

とても涼しいです。

 

どうして東京にいるのかというと

サマースタイルアワードに出場

するためです。

 

カラダのかっこよさを競うコンテストなのですが

今年になってから出場をするためにカラダを

仕上げてきました。

 

正月明けには、86kgあった体重も今では

70kg弱まで落とすことができています。

 

どうしてここまで減らすことができたかと言うと

大きな目標が明確にあったからです。

 

それに加えて、コンテスト終了後の

ご褒美も常に考えていました。

 

目標に関しては、数字はもちろんですがコンテスト

という明確で期限が設定されているものだったので

頑張ることができたのだと思います。

 

これがただ夏に向けて痩せるというものでは

絶対に上手くいっていません。

ダイエットは辛く難しいものではありますが

目標を明確に持って頑張って欲しいものです。

 

そして、頑張った先に何かしら御褒美を

設けておくこともとても重要なことになります。

 

飴と鞭という言葉があるように人は

鞭だけでは頑張れないですね。

 

最後にはあま~い飴を準備しておくことも

ひとつだと思います。

 

梅雨が明ければ本格的に夏となり海や川

プールなど楽しいイベントが待っていると思います。

 

そこで引き締まったカラダを疲労できるように

頑張ってみてください!

 

それでは、来週もお楽しみに!

ストレッチで疲れをとる

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

先日、天皇杯というサッカーの大会で私の母校の大学が

J1リーグに所属する名古屋グランパスに勝利しました!

 

大学生がプロチームに勝利するのはすごいことであり

誰かに伝えたかったので、このブログで伝えています。

 

個人的な話題ですいません…

 

さて、今回は「ストレッチ」について書いていきたいと思います。

 

ストレッチには様々な効果があるのですが

「休養」という観点でストレッチを行うことは大切になります。

 

その理由として、ストレッチには疲労を軽減させる効果があるからです。

 

血液は血中の疲労物質を除去する役割があるのでカラダの柔軟性が

低下し、血流の循環が悪くなることで疲労物質の除去能力の低下を招き

そのことによって、疲れやすいカラダをつくってしまいます。

 

そのため、カラダの柔軟性を高めることは大切なことであり

カラダが柔らかい方と硬い方では疲労の溜まり方に違いで出てきます。

 

休養については、先日のスタッフブログでも紹介しているので

そちらの内容もぜひ参考にしてください。

 

また、筋トレ自体はカラダを固くする行為なので、筋トレ後に

ストレッチをしないと確実にカラダの柔軟性は低下していきます。

 

筋トレは毎日することは良くないことですが

ストレッチは毎日することをオススメします。

 

1回の時間はたった5分でも良いので、毎日続けることに

よって、カラダが確実に柔らかくなってきます。

 

お風呂後がオススメなので、ぜひ実践してください!

呼吸で疲れを取る!?

こんにちは、水曜日担当の高木です。

 

あなたは1日の中で、

「呼吸」に意識をしているときはあるでしょうか?

 

生きていくために呼吸は必ず必要で、

一度も止まることなく繰り返されます。

 

当たり前に呼吸をしていますが、

あまり意識して呼吸をすることは少ないと思います。

 

しかし、その呼吸の仕方によって、

疲れやすいカラダになってしまっている可能性があります。

 

呼吸で疲れを取ることができれば、そんな良い事はないですよね。

 

正しい呼吸をしていると、たくさんの酸素を肺に取り込むことができます。

 

そして、血液によって全身に酸素を送り込み、

細胞のすみずみまで酸素が行き渡ります。

 

そこでエネルギーが生まれ、筋肉を動かすことになるのです。

 

逆に酸欠状態になると、

筋肉は十分に動かず血行は悪くなってしまいます。 

 

そうなると、乳酸などの運搬が滞ってしまい、

疲れの原因となってしまうのです。

 

「最近疲れやすいなぁ」と感じていたら、

 正しい呼吸がなされていないことによるものかもしれません。

 

 

では、正しい呼吸とはどうやってするのかをみていきましょう。

 

息の吸い方と吐き方が大事になります。

おなかが膨らむように意識して鼻から空気を吸い込みます。

 

そして、首・肩をリラックスさせて口から吐いていきます。

 

おなかが膨らむと肺を動かしている横隔膜を大きく動かすことになります。

 

しかし、胸を動かすような呼吸では、横隔膜の動きは小さくなってしまい、 

取り込める空気の量が少なくなってしまうのです。

 

ポイントは、吸うときにたくさんの空気を取り込めるように

まずは息を吐き切ることから始めることです。

 

この呼吸は普段から取り入れるのもいいですが、

運動をするときやストレッチをするときにもとても有効です。

 

特に、ストレッチをしていてリラックス効果を出したい場合のときは、

呼吸のスピードをゆっくり行ってみてください。

 

胸式呼吸になって、浅い呼吸になっていないように

呼吸にも意識を向けてみてくださいね!

 

 

 

身体の材料となる栄養素 -パート2-

こんにちは。日曜日担当の楠瀬です。

 

本日で6月も終了し、明日より7月ですね。

 

何と早くも1年の半分が終わったということになります。

あなたはこの半年をどう過ごしましたか?

 

半年前と比べた時に考えたような状態になっているでしょうか?

こうしたタイミングで振り返りをすることは良いかもしれませんね。

 

それでは本題です。

 

先週は身体の材料となる栄養素として

「タンパク質」について

お話しをしていきました。

 

本日はもう1個の体の材料となる

「脂質」について

お話ししていきます。

 

脂質と聞くと、どちらかといえば、

お腹周りにつく皮下脂肪や内臓脂肪のことを

思い浮かべる方がほとんどで

極力ない方が良いと考える方がほとんどだと思います。

 

しかし、脂質は身体でも特に重要な場所を構成する材料として

とても大切な栄養素となります。

 

その場所とは、脳であり、

人の脳みその約60%は脂質で構成されており、

そうした面から極端なダイエットが健康に良いかといえば

そうとは言い切れません。

 

さらに細かいことを言えば、

体の油の比率も重要であり、

アマニ油や魚の油などと同じ「オメガ3」と言うものが1に対して

キャノーラ油やこめ油に多い「オメガ6」が4になることが

理想的と言われています。

 

しかし、日本人は揚げ物や油をよく使うことが増え、

後者の「オメガ6」を取りすぎであり、

「オメガ3」が1に対し「オメガ6」が16~20ほどの比率に

なっていると言われており、

これが原因で現在増えているものは

アトピーやアレルギーの症状などです。

 

そうならないためにも、

「オメガ6」を少なく、「オメガ3」を多く摂る

意識を持つことは大切になっていきます。

 

ただし、オメガ6を現代で減らすことは難しいため、

「オメガ3」つまりはフィッシュオイル(魚油)や

アマニ油、えごま油といった油を生で随時摂取していくことが

体内の脂質の比率を良くしていくためにも重要となります。

 

ぜひ参考にしていただければと思います。

神戸マラソン抽選結果

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

先日から梅雨に入りましたね。

ついにという感じです。

 

雨量が多くなるようなので

ジムに来られる際は気を付けて

お越しください。

 

それでは、本日の内容に入っていきます。

 

本日は、神戸マラソンの抽選結果を

踏まえたお話を少しばかり。

 

昨年は、初めての挑戦として

神戸マラソンに応募をしました。

 

抽選結果は皆さんもご存じの通りで

倍率の高い中見事に当たり走ること

となったわけです。

 

練習をほとんどしませんでしたが

なんとか完走をすることができました。

 

走った結果、きつかったですが

とても楽しく、気持ちよかったので

今年も挑戦をしようと決めて応募を

した次第です。

 

そして、今年の結果は、、、

 

見事に落選!涙

 

簡単には当たることのない厳しい世界だなと

思いました。

 

会員さまでも何人か応募をしていた

ようで、私の耳には「落選した」

という声が多かったですね。

 

当たった方には頑張って欲しいと

思います。

 

マラソンは、完走を目標として頑張り、

達成感や満足感を得るためにはとても

いい運動だと思います。

 

私もそれらの感情を目的に挑戦をしようと

思っていました。

 

しかし、健康維持のため、ダイエットのため

にマラソンを頑張ることはあまり効率は

良くありません。

 

むしろ逆効果だったりもします。

 

長時間の運動により「活性酸素」の

分泌による老化促進

 

1kgの脂肪を減らすためには

「フルマラソンを3回分」

走らないといけないという事実

 

このように頑張っていても目標とする

ところが違うと意味をなさないわけです。

 

走って

 

・気持ちがいい

・ストレス発散になる

・心肺機能を強化したい

 

このような方はやっていただいても

いいと私は思います。

 

気持ちがいいというのは私も分からない

ことはありませんので。

 

しかし、健康維持やダイエットを目的に

する人であれば

 

・筋力トレーニング

・ストレッチ

 

これらを中心にして欲しいと思います。

 

自分にはどのような運動が必要なのか

また考えてみてください。

 

それでは、次回もお楽しみに!

日光を浴びること

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

6月の終わりを向けており

これから本格的な夏を迎えようとしています。

 

ただ、明日からは雨模様のようですね…

 

さて、本日は「日光」の大切さについて書いていきたいと思います。

 

これから暑い季節が待っており、外に出歩くことが

嫌になる方も多いのではないかと思います。

 

しかし、外に出て「日光」を浴びるということは

健康に生活する上では大切になるのは皆さん知っていますか?

 

なぜ、日光を浴びることが大切なのかというと

まず1つに体内時計を整えるために必要だからです。

 

睡眠・体温の変化・ホルモンの分泌といった生命活動のリズムは

人間が健康に生活する上では必要なことですが、日光を浴びないと

いうことはこのリズムが崩れてしまう可能性があります。

 

そのため、毎朝日光を浴びることによって、体内時計を整える必要があります。

 

もう1つにビタミンDを生成するために必要です。

 

人間は日光を浴びることによって、ビタミンDが生成されます。

 

ビタミンDは骨を健康に保つ働きがあります。

 

また、乳幼児の骨の形成には重要であり、ビタミンDが欠乏することによって

クル病や骨軟化症になるリスクが高まってしまいます。

 

日光というのはカラダにとって害のあるものと思っている方も多いと思いますが

過度に浴びないことはかえってカラダを不健康にする原因になってしまいます。

 

そのため、毎朝の散歩だけでも良いので日光を浴びる習慣をつけていきましょう!

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